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ネオグラス エア スタイル 「自生地に憧れて」

aquajournaljpアクア・ジャーナル編集部
南米の熱帯雲霧林では、枝にコケやシダ、ブロメリアやランなどあらゆる着生植物が所狭しと居座っている樹木があると聞きます。今回の作品は、そんな場面を想像してレイアウトしました。テラベースLとネオグラス エア W30×D30×H45(cm)なら、テラベースのS・Mでは大きすぎた着生植物も楽しむことができ、よりワイルドな作品に仕上がります。ここでは、レパンテス・サルタトリックスがのびのびと葉を展開し、可憐な花が咲いています。テラベースの縁にある小さいエアープランツのような植物は、フィマティディウム・チランジオイデスという小型着生ランです。つる性のシダをはわせることで、さらに樹幹のイメージを強くしています。遠く離れた自生地の自然を、テラベースで楽しんでみてはいかがでしょうか。

DATA


ネオグラス エア W30×D30×H45(cm)
ネオグラス エア 専用ガラスフタ 30×30(cm)
テラベース L

[植物]
バルボセラ・ハンドロイ
レパンテス・カロディクティオン
フィマティディウム・チランジオイデス
レパンテス・サルタトリックス
キシュウェインフィア・シーハニアエ
キクシノブ
佗び草マット スパイキーモス

制作/ADA

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